KING SEIKO

King Seiko Main Visual

国産高級腕時計としての新たな在り方を示し、時代をリードした<キングセイコー>

1950年代後半、セイコーは国産腕時計の新時代を切りひらくべく、腕時計に求められる性能を見つめ直し、ムーブメントの設計やデザインに独自の思想を宿す画期的なモデルを次々に発売しました。
その代表格が1960年に誕生した国産腕時計の最高峰<グランドセイコー>であり、翌1961年に誕生した〈キングセイコー〉です。<キングセイコー>は高級腕時計としての性能と先進的なデザイン、そして適正な価格の共存を実現し、国産機械式腕時計の進化を牽引しました。

King Seiko Design

キングセイコー“KSK”からインスパイアされた現代デザイン

ブランド復活にあたり、開発の土台として採用した“KSK”と呼ばれる2代目キングセイコーは、防水性能や秒針規正装置を備え、実用的な進化が高く評価されました。無駄のないダイヤルレイアウト、エッジを際立たせたシャープなケーススタイリングなど、キングセイコーデザインのオリジナリティを確立したモデルです。

King Seiko KSK

TOPICS

Members Club 無金利分割

キングセイコー

SDKV013
¥385,000
SDKV015
¥385,000
SDKV005
¥396,000
SDKS031
¥242,000
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