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MARIAGE


愛を重ね、時を重ね、想いを重ねる運命のリング「マリアージュ」

 

花嫁の憧れをいっぱいつめこんだマリアージュには可憐で上質なデザインがいっぱい。イタリアでデザインを学んだオーナーデザイナーによって紡がれています。また、一生に一度のリングだから、高品質な素材にもこだわっています。美しいデザインと最高の素材は、クラフトマンの高度な技術によって、愛し合うふたりの「運命のリング」に・・・。アトリエ出身のブランドだから、花嫁の想いを叶えるプチオートクチュールも可能。マリアージュならふたりの「運命のリング」がきっと見つかります。
 

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今を大切に、Mariageを選ぶということ

 

きっと二人にとって、一生で一番の贈り物となるブライダルジュエリー。

 

マリアージュ 指輪 samuser 3点セット


贈り合うのも、プロポーズのために似合うものを一生懸命選ぶのも、それぞれプロセスの違いはありますが一つの目的のためですよね。 想いを形にしていく、選ぶ人それぞれの過程も楽しんでいただきたい。未来はもちろん、「今の一番」を叶えるのが「Mariage(マリアージュ)」。


今回はシンプルシックなデザインから、エレガントさの中に見える可憐さが愛おしいマリアージュのブライダルジュエリーたちをご紹介。



 

【Mariageとは…】

  

マリアージュ ロゴ


フランス語で「相性のいいもの」や「バランスのよいもの」を意味するMariage(マリアージュ)。誓いを結ぶ「花婿と花嫁」、その誓いの証となる指輪作りを行う「お客様とMariage」それぞれの関係の調和を願って名付けられました。

優美なフォルムに、アクセサリーとは違うブライダルジュエリーならではの価値をのせて。日本生まれのこのブランドは、2004年に生まれてから14年間、ブライダルジュエリーの専門店として確固たる地位を築き上げてきたのです。

ブランドが大切にしていることは「二人の人生に60年先まで寄り添えるブライダルジュエリー」であること。「ビジュー・ド・ファミーユ」という、宝石やジュエリーを子や孫に受け継ぐ古くからのヨーロッパ文化のように、人生を紡ぐ物語を担う一つとなるように願っています。

 


 

【二人だけのこだわりを詰め込んで】


願うだけでなく、長く愛されるために必要なものは?と考えるのもマリアージュならでは。代表的な三つのこだわりをご紹介。

 

① シークレットストーン


お守りとなり幸運を呼ぶと言われている誕生石。

12の月ごとに異なる宝石を、自分やパートナー、子どもの誕生月の宝石を指輪の内側の見えない場所に留めて。お互いの心の近さを願ったり、感謝や喜びを色とりどりの石に込めるのです。誕生石と名付けられていますが、自分の誕生月の石でなくとも大丈夫。宝石には意味が込められていたり、宝石言葉というものがあるので、好きに選んでみてくださいね。

 

② 刻印

 

リング 刻印サービス



同じくリングの内側にさりげなく刻む「メモリアル刻印」。二人の特別な日を記したり、誕生日、そしてメッセージを刻むことも。無料でできるこの刻印のほか、ハートや四つ葉のクローバーなどから選べるマリアージュオリジナル刻印や、書体にもこだわりたいということであれば、レーザ刻印もお選びいただけるのです。

 

 

③ 紛争鉱物を使用しない素材選び

 

ハート型 雲



石や刻印で思いを込める土台である素材にももちろんこだわりを持っています。一般的なハードプラチナよりも二倍強度の高いマリアージュのハードプラチナは、プラチナならではの希少性や不変性に加えて、傷や変形に耐えうる「耐久性」を満たしたこだわりのマテリアルです。

こうした高い品質を保ち続ける一つに、紛争地帯の鉱物や素材を使用しないという姿勢も挙げられます。想いを込める指輪だからこそ、そのこだわりは一層のもの。

「紛争ダイヤモンド」と言って、戦争の資金となるためのダイヤモンドが問題となっていますが、実はゴールドやプラチナなどのマテリアルにおいても、紛争地域からの流入があるのです。産出先のわかるクリアな素材にこだわるのは、二人のこれからの晴れやかな未来を現すリングにふさわしいから。ブライダルジュエリーを専門に扱うマリアージュだからこそのこだわりです。

 

 

【今を大切にすること】


二人だけのリングはアレンジメントや素材選びの一つ一つ、ほんの少しのこだわりで叶うのです。

 

しかし、こだわりを詰められるのはどこのブランドでも等しくできるわけでなく、ブライダルジュエリーを専門に扱うマリアージュならでは。そして、人に寄り添う姿勢を大切にしているからこそ。 そして人生に寄り添うために、ときにマリアージュのリングはカタチを変えることもあるのです。
 

マリアージュ デザイン変更


リングがカタチを変えるってどういうこと?と思われるかもしれませんね。確かに、リングをつけ続け、思い出をリングに刻み想いを込めていくことでカタチを変える、という意味でもありますが、マリアージュのリングは実際にカタチ、つまりデザインを変えることもできるのです。

例えば、今はこのリボンモチーフなどの可愛いデザインが好みだけれど、将来似合うかわからないからシンプルな婚約指輪を選ぶ、という方も多いのではないでしょうか?ですがマリアージュでは、アフターメンテナンスで「デザイン変更」ができるのです。

つまり、今のデザインは、将来似合わなくなったり変えたいと思えば、婚約指輪は3万円台、結婚指輪は1本2万円台からと、買い換えるようもずっとリーズナブルに生まれ変わらせられるのです。ダイヤを足したり、マテリアルも使っていたものを溶かして使うことで、形は変わりますが思い出を纏ったものをそのままつけられるということも嬉しいですよね。

「今」を大切にすることは、「未来」をも大事にするということ。将来似合うようにと今似合うデザインを諦めるのは、これからの数年間を我慢するということ。シンプルなずっと愛せるデザインも素敵ですが、今にしか似合わない個性を大事にすることで、二人の仲はより深まることでしょう。

デザイン変更の特徴はそれだけではありません。使用していくうちに歪みや傷がたくさんついた指輪も修復できるのです。いかなるときも指輪は外さない!という愛情深い方にこそオススメ。




 

【オススメの婚約指輪】


マリアージュの二人に寄り添う姿勢をデザインでも感じて。まずは婚約指輪からご紹介。
 

Cherir シェリール


シェリール 結婚指輪3点セット


愛を伝える「愛おしい」というフランス語は、ダイヤモンドを花嫁に、優しい曲線は花嫁を抱きかかえる花婿に見立て上品な印象漂う婚約指輪です。ピンクダイヤアレンジも可能なのでお好みのダイヤを添えて。

 

Presdici プレディスィ

 

マリアージュ 指輪 presdici

 「近くに」というフランス語は、柔らかなラインとその流れに沿うようセッティングされたダイヤモンドが意志の強い美しさを醸し出しています。6本の爪で留められたセンターダイヤモンドは花のようにも見えますね。

 

【オススメの結婚指輪】

Cherir シェリール ペア結婚指輪


婚約指輪と同じ、優しい曲線が結婚指輪ではより強調されて感じます。片側にあしらわれた女性用のデザインは、重ねても一本でも個性と輝きを手元に。
 

Plume プリュム ペア結婚指輪

plume 結婚指輪セット


フランス語で「羽」を意味するのは、鳥の美しい声からインスピレージョンを受けて。シンプルさの中に垣間見える有機的な曲線の美しさは、穏やかな時間を二人で過ごしたい方にもぴったり。

寄り添うのは一瞬だけでなく、購入後もずっと。「今」を大切に、そして今の延長線上にある「これから」も「マリアージュ」は叶えます。


ご婚約・ご結婚の際には、ぜひ当店にて「マリアージュ」のリングをご覧下さい。

 

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