変わらぬ輝き、それは長い道のりを一緒に歩む二人のはじまりの証
技を極めて美を宿すデザイン
ダイヤカットでのライン彫り、正確に粒を刻むミル打ち、上品な質感をだすツヤ消しなど、加飾といわれるデザイン作業はまさに精密機械と職人技の融合。ひとつひとつのリングに美しき個性があたえられます。

指あたりと光沢をかなえる磨き
大きな研磨機で傷を落とし光沢をだし、細かい研磨機では切削面を磨き込み究極の「内甲丸(うちこうまる)」へと仕上げていく。技と経験が必要とされる磨きは、リングの美しさと着け心地の決め手となります。

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